赤ら顔でずっと悩んでいました

赤ら顔 治す
赤ら顔でずっと悩んでいました。
化粧をすれば何とかごまかせるのですが、友達の前でもすっぴんになることができませんでした。

 

隠れて黄色のコンシーラーを塗って「すっぴんだよ」と言い切っていました。
友達に海やプール、温泉に誘われても何かと理由をつけて断ってばかり....

 

この先ずっと赤ら顔をごまかし続けるのも嫌だし、嘘をついている自分がすごく嫌いでした。

 

それにもし彼氏ができても、こんな赤ら顔とわかればひかれて振られるのは目に見えている...ずっとそう思って彼氏をつくることも避けていました。

 

だけど、いつまでもこのままじゃいけない。何とか赤ら顔を治す方法を見つけなければと決意しました。

赤ら顔についていろいろ調べてみると...

そもそも赤ら顔というのは、毛細血管が広がって血液の赤色が目立ってしまうことです。
敏感肌や乾燥肌の人は皮膚自体が薄いのでうっ血(血が滞る状態)すると赤ら顔になりやすいです。

このことから、赤ら顔を改善するには2つの方法があるようでした。

①乾燥肌を改善し、顔の皮膚を丈夫にして厚くする

②血が滞り毛細血管が広がっている状態を血の流れを良くして収縮させる

 

①の乾燥肌の改善についてですが、劇的にすぐ改善するというのは難しいです。
私も長年スキンケアに気をつかっていますが、肌質を変えることはできまん。

 

そんな良い方法があれば乾燥肌で悩む人なんてこの世にいないはずです。
そうなると②の広がっている毛細血管を元に戻す...すなわち毛細血管を収縮させるしかありません。

 

毛細血管を収縮させるにはどうしたらいいか....ネットで調べてみるとレーザー治療とフォトフェイシャルというものがあるのを見つけました。

赤ら顔を改善するレーザー治療とフォトフェイシャル

赤ら顔 治す
美容皮膚科などでは赤ら顔に対してレーザー治療やフォトフェイシャルという治療を行っています。

レーザー治療というのは、特殊な装置で発生させた光を患部に照射する治療です。
血液中のヘモグロビンが反応し毛細血管を収縮させる効果があり、赤ら顔が改善されます。

フォトフェイシャルは、レーザー治療と似ていますが、比べると波長が弱めです。
だからレーザー治療よりも効果は落ちますが毛細血管へのダメージは少ないそうです。

どちらにしても5回以上は治療を受ける必要があり、保険が使えても15万円以上かかります。
金額も高いうえに1ヶ月間隔で通院が必要です。

確かに赤ら顔が治るようだけど、ちょと高額なので今すぐはできないと諦めました。

ミルバソゲルという薬


ネットで他に方法を探していると、ミルバソゲルという薬が赤ら顔に効くという記事を見つけました。
ミルバソゲルは、毛細血管の拡張を抑えて、赤味が出づらくなる効果があるそうです。

ただし、個人差があって8時間ぐらい効果が続く人もいれば、全く効果がない人もいるとか。

しかも海外の薬日本では販売されていません。
手に入れるとすれば個人輸入しかありません。

ちなみに値段は10,000円ほどのようです。

確かに興味はあるけど、日本で販売されていないという事と、効果は一時的なもののようなので結局購入はしませんでした。

ついに見つけた!赤ら顔の改善方法

やっぱりお金を溜めてレーザー治療かフォトフェイシャルを受けるしかないのかなって考えていた時に、ネットで白漢しろ彩というものを見つけました。

白漢しろ彩は、敏感肌でも使用ができる赤ら顔ケアの化粧水です。
白漢しろ彩には血液の巡りを良くする成分や肌が刺激に強くなる成分などが含まれています。

けして、急激に良くなるわけではありませんが、使っていくうちに徐々に赤みが消えていきます。
値段も5,000円弱とお手ごろなので試しやすいと思います。

1ヶ月続けると本当に変わってきますので、おすすめです。

>>白漢しろ彩について詳しくはコチラ

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